昔の着物も売れるから捨てちゃダメ!

古い着物って売れるの

古い着物って、売れないイメージがありませんか?

シミがついていたり
カビが生えていたり
ニオイがあったり・・・

素人目で見て「ダメージがあるな」と思って処分するのはちょっと待って!
もしかしたら、売れるかもしれません!

「古い=価値がない」とはならないのが、着物の良さです。

おばあちゃんが着ていた50年前の着物でも無料で査定できるので、まずは依頼してみませんか?

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昔の着物も価値がある!

古い和柄の着物

昔っぽい柄の着物でも、ファンはいます!
つまり、売れるのです!

和服にも流行りがあります。
でも、古いデザインは「レトロ」と言い換えられます。
着物自体にレトロな印象がありますよね。
そこが着物の魅力でもあります。
だから、素人目に見て「古臭い」と感じても、全く問題ありません。

もちろん、「モダン」な着物もありますが、正直、人によっては「レトロ」なのか「モダン」なのか判断つかない場合もありますよね。
あまり気にしなくて大丈夫です。
着物の柄や色は、合わせ方次第でイメージが変わるし、好みで判断されることが多いです。

質の良い着物なら、古くても売れる

洋服の素材が年々変化するように、着物の素材も変化しています。

昔は上質な絹糸のみを使用した着物ばかりでしたが、近年は洗えるポリエステル着物も安価で人気になっています。

中古市場で価値があるのは、上質な絹糸を使用して仕立てられた着物です。
50年前の着物の方が、ポリエステル着物より価値がある場合が多いのです。
(ポリエステル着物は着物買取で価格がつかないことが多いです。)

おばあちゃんが着ていた着物ということは、昔作られた絹の着物の可能性が高いです。
ぜひ、買い取り査定に出してみてください!

リメイク素材としても人気です

傷んだ生地も使い道がある

50年前の着物の中には、
・変色や痛みがひどい
・素材が綿やウールで価値が低い
・糸がほつれてボロボロ
と言ったような、着れない着物もあると思います。

「捨てても良い」と思うなら、これも査定に送ってみてください。

和柄の生地として販売できる可能性もあるため、燃えるゴミにするより環境に優しいですよ。

「売れないなら送る意味がない」と思う場合は、自分で適当な大きさに裁断して、雑巾代わりに使うのもお勧めです。

手先が器用な方は、綺麗な部分をパッチーワークのようにはぎ合わせて大きな生地にすれば、巾着やバッグなど和柄小物を作ることもできます。
フリマアプリ等を活用すれば、リメイクした作品を売ることもできます。
世界に1つしかないので、たくさん作って出品すればファンがつく場合もありますよ。

買い取りできない場合も、査定にお金はかかりません

お金はかかりません

50年前の古い着物だと、正直値段がつかない場合もあります。
もし、買取価格0円だったら・・・?
買取にかかる『送料』『手数料』などはどうなるのでしょうか?

実は、全部無料です!
買取できないとお金がかかるということは、絶対にありません!
安心して査定に出してくださいね。

着物の買取は、店頭買取をしているショップもありますが、枚数が多いと重たくなるので、宅配買取をしてくれるところが便利です。
着物が入る箱を無料で送ってくれて、詰めた後に指定の宅配業者に集荷依頼すれば、無料で自宅まで取りに来てくれます。
箱と一緒に入っている着払い伝票を使えば、送料無料ですよ♪

「おばあちゃんの着物がたくさんあるけど、本当に売れるかわからない」
そんな時こそ、宅配買取を活用してみてください!
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